最初の和包丁として、あるいは万能な一丁をお探しなら「牛刀」が最適です。西洋のシェフナイフをベースに、和包丁ならではの薄さと鋭い刃付けを融合。肉・魚・野菜を問わず、あらゆる食材へ吸い込まれるような心地よい切れ味を発揮します。
西洋の汎用性と、和包丁の繊細な切れ味がひとつに。
牛刀は、押し切り・引き切りのどちらにも対応する両刃(りょうば)仕立て。肉の大きな塊を切り分ける力強さから、野菜の細切り、魚の切り身の皮引きまで、一丁で幅広い調理を軽やかにこなします。
ご自身のキッチンスペースや手の大きさに合わせてお選びいただけます。
お手入れのスタイルや、求められる切れ味に応じてお選びください。
詳しい違いや選び方は鋼材ガイドを見る →。
基本構造は「両刃(りょうば)」のため、右利き・左利きを問わずそのままお使いいただけます。ご要望に応じて利き手に合わせた微調整(刃付け直し)も承りますので、お気軽にご相談ください。
包丁選びで最も重要なのは、実際に握ったときのバランスと重みです。当店では、店頭のスポンジを使った試し切りで、切り心地や刃渡りのフィット感を体験していただけます。
関孫六 べにふじ 牛刀 210mm
源虎徹 銀彩ダマスカス(VG10) 牛刀 210mm
ミソノ UX10 牛刀 21cm
掲載は一例です。サイズ違いや他ブランドも店頭に多数ございます。お気軽にお尋ねください。
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